株式会社エンティス
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History 沿革
2001年
▲ 10月
株式会社ドワンゴが携帯コンテンツの企画運営を目的として、資本金2000万円で設立。社名を株式会社マリアスとする。
2003年
▲ 10月
花田友章が代表取締役に就任。社名を株式会社エンティスと変更し、株式会社ドワンゴ向けの携帯電話コンテンツに関する新規機能・新技術の研究開発を新たな目的として事業を刷新。
2004年
▲ 4月
デジタルビデオ事業を開始
▲ 6月
株式会社東芝と業務委託契約を締結
DVDネットワークダウンロード「ひかりdeDVD」の実証実験事務局に人員を局長として派遣
2005年
▲ 8月
デジタルAV機器の開発、デジタルコンテンツ配信事業を本格化させるため、当社役員従業員及び数社を対象に、
第三者割り当て増資を実施。株式会社ドワンゴの連結対象から外れる。
2006年
▲ 4月
蓄積型映像配信対応デジタルメディアアダプター、「Previno」を発表
Previno専用の蓄積型映像配信サービスをASPで提供すると発表
▲ 9月
ユーザー自身で映像を配信できるPrevinoMT1を開発
▲ 12月
米国Sigma Designs社と資本提携を含む業務提携に合意

株式会社日立製作所と情報表示装置に関する開発契約及び取引契約を締結
2007年
▲ 4月
デジタルメディアプレイヤーを自作できるBayCraftキットシリーズ発売
合わせてBayCraft Webサイト及びショッピングサイトをオープン
▲ 5月
SigmaDesigns社の最新チップ、SMP8634/35を搭載した次世代型STBのリファレンスボードを開発、提供開始
▲ 7月
オーディオコンポーネントを自作できるBayCraft5インチベイキットシリーズ発売
米国Syabas社と事業提携
▲ 9月
P2P型ライブ配信ポータルサイトSayaTV Beta 1を公開
P2P型ライブ配信やYouTubeに対応したSTBを開発
▲ 10月
株式会社ドリームボートと業務提携。P2P対応のセットトップボックスを開発
▲ 11月
大日本印刷株式会社と情報端末機器(STB)の開発契約と取引契約を締結
2008年
▲ 3月
最新メディアプレーヤー「PopcornHour A-100」の販売を開始
▲ 9月
SigmaDesigns社SMP8654メディアプロセッサーを搭載したリファレンスボードを開発、提供を開始
▲ 10月
ネットワークメディアプレイヤーキット「PopcornHour A-110/B-110」の販売を開始
2009年
▲ 1月
SigmaDesigns社SMP8534及びSMP865xメディアプロセッサを搭載した
多機能ネットワーク対応地上波デジタルTVを開発。リファレンスボードの提供開始。
▲ 2月
HD対応デジタルサイネージ用ネットワークプレイヤー「TNET300」の販売を開始
フルHD対応デジタルサイネージプレイヤー「PopcornHour S-210」の販売を開始
▲ 8月
デジタルAV機器の企画、開発販売を本格化。 「エンティス・マーケティング」として専用のWEBサイトをオープン。

スタイリッシュかつ多機能デジタルフォトフレーム「EN-SLIM800」を発表、販売を開始
▲ 10月
美肌効果をはじめとする自動画像処理機能を搭載した多機能デジタルフォトフレーム「EN-DPF800」を発表、販売を開始
新プロセッサを搭載したネットワークメディアプレイヤーキット「PopcornHour C-200」を販売開始
▲ 12月
テーブルや机をフラットパネルスピーカーに変えるモバイルサウンドジェネレーター「Tunebug Vibe」を発売開始
2010年
▲ 1月
日本放送協会(NHK)と開発契約を締結

SigmaDesigns製メディアプロセッサSMP8652/54においてGoogle社のプラットフォームAndroidを動作させることに対応
▲ 2月
新プロセッサを搭載したネットワークメディアプレイヤーキット「PopcornHour A-200」を販売開始
▲ 4月
当社が設計開発した電車車両用の車上情報ディスプレイが首都圏を中心とした鉄道路線に本格的に導入開始され、
各車両のドア上部に設置、運行情報やデジタルサイネージを表示。以降順次様々な路線に導入される予定

オフィスのプロジェクターを無線化できるワイヤレスアダプターセット「ワイヤレスプレゼンター EN-WP100-PK」を販売開始
スヌーピーのキャラクターが楽しく彩るコンパクトデジタルフォトフレーム「EN-SNP350」を販売開始
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